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2014年1月10日 (金)

社会的な責任

社会的な責任がましてくると、なんでもかんでもカンペキにしなきゃいけないというプレッシャーがでてくる。

自分の希望なんて考えてなんていられないさ。

限界までチャレンジし続けるしかないんだよ。

そのためには、専門外のことも勉強しなきゃいけないし、ノウハウも身につけなきゃいけない。

それは、自分がはじをかかないようにするためでもあるけどさ。


飾らずに気取ったりせず、素のままでいるほうがひとに愛されるとおもう。

無理をすることは、いつまでも続ける事なんてできないだろうし。。。。。

人気のあるひとから声をかけられたり、スカウトされたりとラッキーなことだってあるかもしれないさ。

いろいろとまよっているときには、やっぱり年長者や上級者ひとにきくことが大事だと思う。

かならず学ぶことがあるはずだから、教えをよく理解することで、まよいもきえていき、自信もアップできるよ。

みんなとさわぐのもたのしいけど、いつも誰かと一緒というのはどうも・・・・・

たまには、ひとりでゆっくりと過ごしてみたいなあと思う時だってあるさ。

自分のしたいことを誰にもえんりょせずにできるってことは、とってもうれしいことだ。

集中することだってもちろんできるし、充実感もえられる。

だから、ほかのひとと共同作業するのは、気が散ってしまってしかたがない。

そうなると、ヤル気も起きずに人任せにしてしまったり、妥協することがおおくなりそうだよ。

協調性がないといわれてもきにしないよ。

そのことが原因で評価が低くなってしまっても平気さ。

最初から最後までひとりでまかせてもらえるような仕事なら、いい結果をだせる自信があるのになあ。。。。。

しかし、今の社会ではそれが通じないんだよ。

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